アースデイに合わせ、リエカで新たに1ヘクタールの森を一緒に植えました。ドローンが上空から約1ヘクタールにSeedBombs(種子の球)を散布し、さらに手作業でクロマツ(Pinus nigra)の苗木200本を植えました。
この活動は Back to Blu と Liburnia が、Project O2 と協力し、リエカ市の支援のもとで立ち上げ・資金提供しました。植樹にはイヴァ・リンチッチ市長とリエカの学校の生徒たちが参加し、若者への教育と具体的な自然再生を結びつけました。
荒天にもかかわらず、リエカは新たな1ヘクタールの森と、Back to Blu イニシアチブにおける初の目に見える植樹活動を得ました。
活動の詳細:リエカ市。

